やばっ!10億円の宝くじが当たっちゃった時の対処法

おそらく使い切ることに奔走するあまり我を見失ってしまうのではないかという懸念がありますが、そういった時のためにまずこうします。

半分は貯蓄します。

これはルーレットの赤か黒にもち金1,0000円の半分の5,000円をかけて外れても5,000円残ったからいいやという考え方です、当たって15,000円になるかもしれませんしね。

さて残りは5億円
とりあえず大きな買い物をしたいと思います。

大きな買い物と言えば不動産でしょうか、
例えば不動産を購入してやりくりできる手腕があれば、
遊んでいるお金を資金としてさらなる利益に繋げることができたり、あわよくば不労所得に繋げることができるかもしれないので
是非とも勉強したいところです。

その他に例えば、もうすでに買っちゃっている場合のことに使うのが一番自然な使い方かもしれません、ローンや借金とか、親孝行に何かを買ってあげたりなんて使い方もいいかもしれませんね。

今までないがしろにしてきた罪を報いる気持ちでパァッと使ってしまいたいですね。

幾らかは慈善事業に使うといいかもしれません。

成金さんにありがちのゲス感を払拭するためにも、大々的に
慈善事業に投資してパブリックイメージをあげるというお金の使い方も考えたい使い道です。

というか大金を手にして生活レベルが向上するような計画的な使い方が出来る方であればおそらくすでにそういったお金の使い方をしているのではないでしょうか。

趣味にとことん使うというのも魅力的です。

私は趣味が旅行ですから、大金を手にした今、就業時間にとらわれることなく、時間の許すまま、風の向くまま、気の向くまま、
世界各地を流浪してみたいものです。

そう言えば元日本代表のサッカー選手の中田英寿さんのように、何年もかけて日本全国を周り、色々なワークショップや伝統工芸に触れるという文化体験を通じて新しい事業に結びつけるなんてことができたら素敵ですね。

以上が私の途方もない夢でした。

金の切れ目は縁の切れ目
お金は大事に使いましょう。

マネーの虎で社会問題を解決する

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安定株をたぶん大量に買います

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夢は見るけど、現実は忘れない

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